今月の聖語

門前には掲示していますが、こちらへは遅くなりました。
この聖語は日蓮宗宗務院(新聞社?)のどなたかが聖語を選ばれ、解説をかかれています。以前に比べ聖語も解説も分かりやすくなり、この聖語を立ち止まって見る方をよく見るようになりました。
法華経には永遠の命をもって衆生済度を願われた教主釈尊(久遠本仏)が説かれまていす。そして、私たち一人一人が等しく釈尊の愛子である・・・・。釈尊は我が子を見守るがごとく、慈悲の心で常に私たちに寄り添われているのです。南無妙法蓮華経。
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