2013年06月19日(水) 住職ブログ 身延七面山・敬慎院 参拝記? 和光門から整備された参道を上がりますと鐘楼が見えてきました。鐘は延宝3年(1675)のもので、どなたでも撞くことができます。無事の登詣に感謝の心を込めて一つ撞かせていただきました。