東京の日蓮宗宗務院から檜の間伐材を使った「お箸」が送られてきました。
この夏のてらこや「イキイキ元気子どものつどい」に参加した子どもたち、スタッフのお檀家さんへお配り下さい、とのことです。
お箸には「いただきます」の文字が入っていて、包みの袋の内側にはその意味と、間伐材利用の意義が書かれています。
そういえば、開催から1月以上が経ちましたが、お彼岸等で忙しくしていたため参加者に配る写真のプリントが出来ていませんでした(;´∀`)
後日、このお箸とともにお配りしたいと思います。もうしばらくお待ち下さい!